イッチャマンの教科書

元大型トラック運転手が34才で一念発起。大学進学で理系女に転身。そこで15才年下のわっくんと出会ったイッチャマンの平凡な日常をつらつらと。学校では習わない、ゆるめでシュ〜ルな『イッチャマンの教科書』であなたも“イッチャマニア”にならまいか。

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15才年下のわっくんとわたしは大学の同級生。ちょっと前にやってたドラマ『マイ・セカンド・アオハル』を24年前にリアル経験していた。 ドラマには“つづき”がつきものだ。15〜16才年下の同級生と大学生活を4年過ごし大学を卒業してまる20年が経った。 わたしの子供は確か

34才で大学に入ったわたしの同級生は15〜16才年下。ちなみに当時誰もわたしの年を知らなかった。なぜか4年間で1度も聞かれたことがなかった。ただ年上ってことだけはみんな認識していた。 たまに「先生」もあった。みんなに勉強もいっぱい教わった。体育の授業もやった。部

歳の差15才のわっくんとわたしは大学の同級生。コロナ禍になる前女子はけっこう会ってたけど男子とはなかなか会う機会がなかった。15才も16才も下の同級生が40代になり親になるのを見る日が来るなんてあの頃は考えてもみなかった。みんなすっかりおっさんになってると思って

34才で大学に入ったわたし。以前投稿した「大学の卒業式の話」にはつづきがある。 あのあと…わっくん含め5人で保護者席での卒業式。出てないってより出られてない。これも思ひ出。ホントごめん〜(笑)つづくポチっていただけると喜びます。 

34才で大学に入った私。伊勢海老の気持ちが分かった38才の春。中華料理店でバイトしててよかった。最後の方はしんなりしたけどうれしくて家に帰るまでつけてた。つづくもっと大学の、見る?かもしれない、第2ボタンインスタグラムも絵日記Instagram*************************

こんな小学生だった私が↓大学受験を決め↓大学生に話を聞き↓母校(高校)の恩師を頼りつつとうとうやってきた、受験日。ドアを開けた瞬間「終わった」と思った。一般入試と違い、推薦枠での入試には面接がある。しかも、まさかの6人。34年間で面接は何度も経験したけど6人を

大学受験を決め↓大学生に話を聞き自分が今後何をしたいのか考えつつ志望校を絞り願書を出したのが試験およそ1ヶ月前。さすが分かってらっしゃるぅ〜。  元担任が話をつけてくれた先生は全然知らない先生だったのだけどわたしの状況を理解してくれていて色んなことを凝縮し

『34才で大学受験を決めたわけ。』 のつづき普通に講義聞いてきた。この時大学に足を踏み入れたのは初めてでもちろん講義を聞いたのも初めて。この時の印象は「寝てる子多いな〜」「先生大変そうだな〜」だった。普通の講義だったのでリアルな大学生活を体験できてこの経験

この時わたしは33才。ザックリだけど…会社倒産を経験し体力でしか稼ぐことができなかった私が子供のことや両親のことあんなことやこんなこと 「受け皿大きくしておきたい」などと将来のことを自分なりにいっぱい考えたのが34才で大学受験を決めた理由です。そして、時系列