イッチャマンの教科書

元大型トラック運転手が34才で一念発起。大学進学で理系女に転身。そこで15才年下のわっくんと出会ったイッチャマンの平凡な日常をつらつらと。学校では習わない、ゆるめでシュ〜ルな『イッチャマンの教科書』であなたも“イッチャマニア”にならまいか。

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12月生まれのキャサリン。そのキャサリンが幼稚園の頃。離れて暮らしていたのでお誕生日くらいは思い出に残ることをしたくて…   目ぇ出とるがな。誰だか分からないようにプレゼント渡そうと思ったのに目が着ぐるまれてない。そして、その着ぐるみを着たがったイッチャマン

「クリスマスが終わったら」の続き今でこそなんでも揃う時代だけどあの頃ったら…。ケーキないわ冬休みで友達はいないわなんだかんだひとくくりにされるわ結構さびしい誕生日だった。そして12月26日〜31日生まれの友達と切なさを共感しあった。 きっとわこさんも…( ̄▽ ̄)

この時期必ず思い出すこがある。昔、年末年始はほとんどのお店がお休みに入ってた頃の話。今思い出しても切なくなる。今は行くところもたくさんあるけど昔はみんな年末は田舎に帰ったり旅行に行ったりしてたし。そして今では1年中簡単に手に入るホールケーキ。昔は12月29日頃

本日2回目の投稿1回目は「イッチャマンからのクリスマス・プレゼント」2000年頃の話。イツメンでのクリパで普通のプレゼント交換じゃつまらないので大声で歌いながら激しく揺れるクリスマスツリー。いらないものすぎて他のプレゼントの記憶が一切ない。むしろこういうのって

私が好きなクリスマス記事再投稿。(2017年12月5日投稿)********************娘のキャサリンが小学校に上がった頃の話。ちなみに祖父母の家のサンタには「納戸」的なところに来てもらってた。「サンタなんかいない」という子が多い中子供らしくて本当に可愛かった。もちろん

娘のキャサリンは私が小さいころ通っていた幼稚園と同じ幼稚園に通っていた。毎年この時期になると必ず思い出すことがある。ほぼセリフなし。同じ幼稚園で、同じ降誕劇で親子でこの違い。たった5歳のキャサリンがめっちゃ長ゼリフを堂々とキメた姿に感動しすぎて泣けたのを忘

娘のキャサリンが小学校に上がった頃の話。「煙突」というキーワードよりどこにでもありそうな「物置」の方がよっぽどリアルじゃないかと思った。 「サンタなんかいない」という子が多い中子供らしくて本当に可愛かった。かった…?そんなキャサリンも…つづくキャサリンっ